私はよく飛行機を利用するためJALカードを持ってます。年会費は入会後1年間無料で2年目からは2160円かかりますが、メリットだらけのカードなので損はしません。飛行機に乗るともちろんマイルは付くのですが、カードを使ってのショッピングでも200円で1マイル付くので普段の買い物のポイントも貯まればマイルで飛行機に乗ることができます。日常生活で必要なものを買いながらマイルが貯まり、2倍貯まる特約店もあるのでうまく利用すれば早く貯めることも可能です。ランクもありますので年会費が上がっても空港を頻繁に利用される方等は空港ラウンジが無料で使えるランクもありますのでそちらも検討するといいかもしれません。他にも家族のマイルを合算して使うこともできます。メリットだらけのカードで満足です。

会社員として仕事を行う時に、旅費や備品などの経費が掛かります。私が働いている会社で仕事で必要となる経費を支払う時に、円滑に処理できるように法人に特化したクレジットカードを活用しています。備品費や旅費などの節約に繋がったり、会社のビジネスを運用していく時の効率化を促す事が特徴です。企業が法人専用のクレジットカードを取得した場合、従業員が旅費などの目的で使用する事になった時にはカードを従業員に渡します。現地で現金で支払って領収書などを取得してから経理の業務を行うよりも、従業員が使ったクレジットカードの使用状況を見て経理の処理をする事が効率的です。旅行などの付帯的な保険が付いているので、現場で怪我や病気になった時に従業員にメリットがある事もお得です。

クレジットカードの付帯保険、というと「海外旅行でお土産を買った際の損傷保険」が筆頭で思い浮かぶと思います。実際これが多いケースとは思うのですが、実は国内旅行の場合でも、クレジットカードの付帯保険でカバーされている項目が結構多いと、最近調べていて発見しました。例えば、国内パッケージツアーを申し込み、支払いにクレジットカードを使用すると、このツアー中に起こった事故・傷害アクシデントなどに関して保険金が支払われるケースがあるのです。もちろんカードのグレードによってカバーするところは増えて行きますが、ごく一般的なカードでも適用する保険箇所がありますので、よく把握しておきましょう。旅行代金や新幹線・飛行機チケットなどは高額のため、クレジットカードを利用する人が多いと思います。上乗せして旅行保険をかける際には、余計な重複科目がないかどうかチェックしていけば、節約の手段になるかもしれませんね。私自身も今後、国内旅行には積極的にクレジットカードを使用しようと思いました。

最近、どうしても洋服が欲しくなって洋服を購入しようと決めました。でも、ケチな私は普通のショップで買うのは高いし、そこまで行くガソリン代や時間もムダだと思い、ネットショッピングをしようと考えたのです。久々のネットショッピングは、たくさんのショップがあり、色んな物が欲しくなりましたが、あるショップの商品にやたらと目が行くことに気づき、そこでクレジットカードを使ってまとめ買いすることにしたのです。3着買っても五千円と財布に優しく、さらに、ポイント20倍キャンペーンということで、安い服が1着買えるようなポイントが加算されたので、またクレジットカードを使ってショッピングしてしまいそうでちょっと危険です。

私は普段から現金を持ち歩いて決済をするようなタイプでした。現金が手元になければ不安でいてもたってもいられなくなるのです。しかし、先日店員にすすめられて契約したクレジットカードが手に入ってからは、いつもクレジットカードを財布にしのばせるようになったのです。クレジットカードがあればどんなシーンでも活躍するので、保険のつもりで持っておくのもいいのかもしれません。ある程度の年齢になれば大人としての信用度にもかかってきますので、クレジットヒストリーを積み上げるためにも有効だと考えています。いずれ大きな買い物のためにローンを組む時の練習として、また日常使いの便利な保険としても活躍してくれています。安心感を与えてくれるようなカードは複数枚あってもいいですね。

クレジットカードにはいくつか種類がありますが、中でも高い人気を誇っているのが銀行系のクレジットカードです。銀行という高い安心感を得られる金融機関でクレジットカードを作成するからこそ、大きなメリットを得られるのです。例えば、その銀行に関するサービスが受けられます。残高の額によって特典を得られたり、特に自分がよく使う銀行のクレジットカードを作成することで高い満足度を得ることができるはずです。クレジットカードは一枚作っておくだけでも便利な存在ですが、どこで作るかは重要な問題です。その点銀行なら、高い安心感と確かな使い勝手を両立しているので、自分が頻繁に活用している銀行のクレジットカードを作成してみましょう。

クレジットカードを選ぶポイントは3つあります。1つは年会費です。だいたいどのクレジットカードも年間で数千円の会費がかかります。たかが数千円と言っても、何も買わないでいてもかかる費用ですのでバカになりません。そういう人のためには、年会費が0円という条件で選ぶのがひとつのポイントです。2つめは、ポイントです。ポイントの還元率として高いクレジットカードは1%のポイントが付くカードもあります。1万円使って100円ですが、これも年間で考えると、数千円程度になることもあるので、還元率が高いところを選ぶのがおススメです。3つめは、ポイントの交換方法です。ダイレクトに値引きにそのまま使える場合もあれば、商品やプレゼントに交換という会社もあります。おおむね前者の方が率としてはいいので、前者の会社を選びましょう。

インターネットがこの世界に誕生したおかげで、店舗に出かけずに自宅からでもクレジットカードを発行できるようになりました。しかも、クレジットカード会社を楽に比較できるサイトがあって選ぶのに苦労することはありません。難しく考えることなく軽い気持ちで発行することができます。ネットを使ってクレジットカードを発行するときには、ポイントサイト経由で申し込みをすると大変得をします。経由するというわずかな手間だけで、ポイントサイトからポイントをもらうことができるのです。もらえるポイント数は、1000円以上に換金できるものばかりでかなり高額です。使用ではなくポイント稼ぎという目的だけでも、クレジットカードは十分発行する価値があります。

海外旅行では、基本的にクレジットカードのみを使うようにしていますね。実は海外の方が日本よりもクレジットカード率が普及しており、基本的には殆どの店で利用することが出来るんですよね。そして利点がもう二つあります。一つ目は為替をいちいち計算しなくても良いという点です。私はかなりの面倒臭がりなので、1ドルが何円、何円が何ドルで、1ユーロが何円で……と考えるのが本当に嫌なんです。それと、外国の通貨って馴染みが無いですからね。ポンドなんて硬貨の種類が多すぎて、何が何やら。しかし、クレジットカードであれば、サッと出して終了ですからね。これは楽です。二つ目は安全性ですね。海外ではスリや強盗は珍しい物ではありません。そのため、現金を持っていれば獲物となる可能性も高まります。しかし、クレジットカードであれば手続き一つで、すぐに使用停止にできますからね。これは本当に便利ですよ。以上の事から、私は絶対に海外旅行ではクレジットカードを利用しますね。

最近、クレジットカードでの決済比率が高くなっています。以前までは現金での決済がほとんどで、クレジットカードは1枚だけ持っていましたが、使用していない状態でした。ところが、ショッピング方法が変化したことによって、クレジットカードでの決済比率が高くなっています。ショッピング方法の変化というのは、店頭購入からインターネット通販での購入が多くなったことです。インターネット通販は、洋服を購入する際に時々利用していました。しかし、インターネット通販で販売されている物の種類は非常に多いです。インターネット通販では、代引きや銀行振り込み、コンビニ払いなどが可能です。しかし、クレジットカードがあれば、カード情報を入力するだけで良いですし、価格によっては分割で決済できるため、私には便利なサービスです。