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クレジットカードでおいしいご褒美

私が持っているクレジットカードは、私の口座から落ちています。この口座は家計とは一切関係のない、私だけの口座であり、私がコツコツためているお金なので、私が自由に使うことができます。ただし、もちろん旦那もこの存在を知っていて、それはいざという時のためにとっておけといつも言ってくれます。ですが、この口座の数字が動くことがあります。それは、旦那へのプレゼントを購入する時です。最近何を買っていいのかわからないので、クレジットカードを使って旦那においしいご飯を食べさせに行くというようにしています。この前はみんなが好きなお寿司を食べに行き、旦那は最後まで満足して私に感謝の言葉を述べてくれたので幸せな気分になりました。